
・蛍光灯20・40W形相当の明るさを確保 ・施工らくらく片側配線 ・LEDならではの長寿命で、交換頻度を大幅削減 ・消費電力を抑え、省エネ・電気代削減に貢献 ・点灯直後から100%の明るさ(ちらつきなし)
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~2027年蛍光灯問題とは~
2023年11月の水銀に関する水俣条約第5回締約国議会で、すべての 一般照明蛍光ランプの製造と輸出入が2027年末までに禁止と決定しました

直管LEDランプを用いたLED化では、発煙・発火・落下※1のような重大事故に繋がる可能性があります
また、外観だけでは判断できない基部の劣化が進んでいます
照明器具の交換目安は約10年です。10年経過した照明器具は点検し交換の検討が必要です
ランプ以外の照明器具の部品も使用年数に伴い劣化します※2
照明器具の耐用の限度(15年)を過ぎると故障率が増大し、続けて使用するには危険が伴うので、ただちに
交換することを推奨します

そこで、今オススメしたいのが、オーデリックの「LED-TUBE」 直管形LEDランプ QPシリーズです

「LED-TUBE」の特徴
・高品質・高効率・高安全性
・調光・調色タイプは、明るさ、色温度を自由自在に設定できます
・高演色照明 R15 クラス2
・日本照明工業会規格 JLMA 301適合
・電源電圧の一時的な低下に強い
・従来品よりお求めやすい商品もご用意
蛍光灯が切れたタイミング等で、計画的にLED照明に交換しましょう!
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